実践パートの準備
ここからは実践形式です
開始前に、お使いの環境で開発ツールを開いてください。
- Claude Code または Codex を起動します。
- Codex は VS Code 拡張版を使用してください。
- Antigravity を使ってもかまいません。
次の画面で、おすすめの画面配置を確認します。
画面の配置
この配置で受験してください
画面を左右に並べ、ブラウザとVS Codeを同時に表示します。
ブラウザ作成したサイト・成果物を表示
+
VS Codeコードを制作
分割方法 — Mac:ウィンドウを画面の左右へドラッグ / Windows:Win + ← ・ Win + → でスナップ
左にブラウザ(成果物)、右にVS Code(制作)を並べて受験します。
提出方法
成果物の提出方法
実践した結果を、入力欄に貼り付けて提出します。
- コード・出力・手順を入力欄に貼り付けます。
- 動作している画面などのスクリーンショットを添付できます。
- 動かすのに必要な一式を貼り付けます(該当箇所だけにしない)。
提出前に、貼り付け漏れ・添付漏れがないか確認してください。
採点の観点
評価されるポイント
提出物は、次の観点でAIが採点します。
- 課題の要件を満たしているか
- 実際に動作するか
- 手順・コードが説明できる状態か
未完成でも、途中までの成果物・考え方が評価対象です。空欄で出さないでください。
最終チェック
開始前の最終確認
- ブラウザとVS Codeを左右に配置した
- Claude Code / Codex / ChatGPT にログイン済み
- 提出方法(貼り付け+スクリーンショット)を確認した
- 「第二部門の試験を開始する」を押すと計測が始まることを理解した
準備ができたら「第二部門の試験を開始する」を押して実践問題を開始します。